\キャンペーン実施中/

脂肪豊胸(コンデンスリッチ)

シリコンバッグ豊胸

ハイブリッド豊胸


脂肪吸引はbmiの数値に関わらず検討が可能です。しかし、bmiが30を超えるような高肥満や極端な痩せ型の場合は、麻酔リスクや術後の仕上がりの限界により施術が制限されることもあります。ご自身が適応範囲内かどうかは脂肪のつき方や皮膚の質によっても判断が分かれますので、まずはLINEからご相談ください。
15年以上、胸の再建や豊胸を専門にしてきた
形成外科専門医のDr.藤林に直接相談!
豊胸に関する疑問なんでもお答えします。
bmi18前後の痩せ型であっても、皮下脂肪が適度についていれば脂肪吸引の適応となる場合があります。痩せ型の方は皮膚が薄く脂肪層も限られるため、吸引量を見極める高い技術が求められます。取りすぎは皮膚の凹凸や不自然な仕上がりを招くため、あくまでシルエットを整える程度の微調整が適切です。理想とするボディラインを叶えるためには、自身の骨格や皮膚の弾力性を共有し、施術のゴールを明確に設定することが大切です。
bmi30以上の場合、麻酔の効き方や血栓症のリスクが高まるため、多くのクリニックで施術が制限されます。脂肪層の厚みだけでなく内臓脂肪の割合が多い場合、皮下脂肪だけを減らしても外見上の変化が少なく、費用対効果が得られにくいことも理由の一つです。高度肥満の方は、まず減量を行い健康的な数値を維持した状態で施術を検討することが望ましいです。事前に肌や体の状態を医師と確認しておくことが望ましいです。
クリニックによって安全基準が異なるのは、麻酔管理や術中モニターの体制が施設ごとに異なるためです。特に高度な管理が必要な症例では、専門的な麻酔科医の配置や救急搬送の連携が重要になります。患者様の身体状況を正確に把握し、無理な施術を避けることで術後の安全性を守る体制が整えられています。ご自身が受診を検討しているクリニックで、どのような安全対策がとられているかを事前に確認することが必要です。
クリニックによって異なりますが、吸引量や手術時間が標準より長くなる場合には、割増料金が適用されることが一般的です。事前にカウンセリングで詳細な見積もりを確認し、予算内で収まる計画を立てることが大切です。当院では診察時に現状を正確に把握し、過不足のないプランをご提案していますので、まずは無料カウンセリングをご利用ください。
bmi18以下の痩せ型の方でも、特定の部位に脂肪が蓄積している場合は脂肪吸引で改善が期待できます。ただし、皮膚が薄いため吸引の深さや量を細かく調整する高度な技術が必須です。不自然な凹凸を避けるため、皮膚の弾力性や脂肪の質を専門医が精査しますので、まずは一度診察にお越しください。
脂肪吸引はダイエットの代わりではなく、食事制限や運動では落ちにくい部位の脂肪を整える施術です。bmi30に近い方など、健康上の理由から減量を求められる場合は、術前にある程度ダイエットを行うことが安全です。目標のbmiや体型については医師との診察で判断するため、自己判断で無理な減量を行わず、まずは専門医へご相談ください。
医師紹介
形成外科専門医として15年以上の経験を積み、幸いなことに同業のプロの医師たちからも技術を認めていただけるようになりました。


私は、ただ手術をこなすだけの医師でありたくはありません。自ら最新の術式や修正技術を学会などで発信し続けることで、日本の美容医療の安全性や発展に少しでも貢献したい、そして何より、私を頼ってくださる患者様に「本当に安全で最高峰の医療」をお届けしたいと考えています。
第46回日本美容外科学会総会
Breast Augmentation Summit
KIREI(医師向けプラットフォーム)手術配信

誰かが手術した状態を修正するのは、アプローチ方法等が不透明であったり、手術前と比べて新たな問題が複合的に絡み合うなどしている場合が多いため非常に困難です。
豊胸でいえば、アクアフィリング除去などがその最たる例です。注入は素人医師でも手軽にできたものですが、除去はあらゆる組織にこびりついてしまうことで困難になります。
シリコンバッグ豊胸や脂肪注入豊胸も同じです。最初の手術は簡単でも、その後に修正するのはスキルがないとできません。
私はそれらの修正を求める患者様に向き合い、多くの修正施術を行ってきました。除去からの完全再建、部分的な修正などを行っています。
日本国内のみならず、アメリカやヨーロッパ、アジア各国など、海を越えて手術を受けに来てくださる患者様が多くいらっしゃいます。
バストの美容医療は極めて繊細で、ミリ単位の「理想の形」や、言葉の奥にある細やかなニュアンスを共有できるかどうかが仕上がりを大きく左右します。だからこそ、私は間に通訳を挟まず、患者様ご自身の言葉を直接お聞きすることをとても大切にしています。
私自身、英語での診療に対応しておりますので、言葉の壁を気にせず、ご希望のイメージや不安な気持ちもご自身の言葉でそのままお伝えください。
I am deeply grateful to welcome many patients who travel not only from within Japan but from across the globe—including the United States, Europe, and various Asian countries—for their surgeries.
Cosmetic breast surgery is an extremely delicate field. The final result depends heavily on sharing a precise, millimeter-accurate vision of your "ideal shape" and truly understanding the subtle nuances behind your words. That is exactly why I place such high importance on listening to you directly, without relying on an interpreter.
Because I provide consultations fully in English, you do not need to worry about any language barriers. Please feel free to share your vision and any concerns you may have, exactly in your own words.