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脂肪豊胸(コンデンスリッチ)

シリコンバッグ豊胸

ハイブリッド豊胸



日本形成外科学会専門医
グラムルールクリニック銀座 院長
・2008年 慶應義塾大学病院 初期研修
・2011年 東海大学医学部付属病院 形成外科 勤務
・2014年 東海大学医学部付属病院 形成外科 助教
・2015年 東海大学医学部付属八王子病院 形成外科 勤務
・2016年 スキンリファインクリニック吉祥寺院院長 勤務
・2021年 東京美容外科 銀座院院長
・2024年 GLAMRULE CLINIC 銀座院院長就任
『医師が見つけた「若返り細胞」レシピ』著:東京美容外科藤林万里子
形成外科専門医として15年以上の経験を積み、幸いなことに同業のプロの医師たちからも技術を認めていただけるようになりました。


私は、ただ手術をこなすだけの医師でありたくはありません。自ら最新の術式や修正技術を学会などで発信し続けることで、日本の美容医療の安全性や発展に少しでも貢献したい、そして何より、私を頼ってくださる患者様に「本当に安全で最高峰の医療」をお届けしたいと考えています。
第46回日本美容外科学会総会
Breast Augmentation Summit
KIREI(医師向けプラットフォーム)手術配信

誰かが手術した状態を修正するのは、アプローチ方法等が不透明であったり、手術前と比べて新たな問題が複合的に絡み合うなどしている場合が多いため非常に困難です。
豊胸でいえば、アクアフィリング除去などがその最たる例です。注入は素人医師でも手軽にできたものですが、除去はあらゆる組織にこびりついてしまうことで困難になります。
シリコンバッグ豊胸や脂肪注入豊胸も同じです。最初の手術は簡単でも、その後に修正するのはスキルがないとできません。
私はそれらの修正を求める患者様に向き合い、多くの修正施術を行ってきました。除去からの完全再建、部分的な修正などを行っています。
日本国内のみならず、アメリカやヨーロッパ、アジア各国など、海を越えて手術を受けに来てくださる患者様が多くいらっしゃいます。
バストの美容医療は極めて繊細で、ミリ単位の「理想の形」や、言葉の奥にある細やかなニュアンスを共有できるかどうかが仕上がりを大きく左右します。だからこそ、私は間に通訳を挟まず、患者様ご自身の言葉を直接お聞きすることをとても大切にしています。
私自身、英語での診療に対応しておりますので、言葉の壁を気にせず、ご希望のイメージや不安な気持ちもご自身の言葉でそのままお伝えください。
I am deeply grateful to welcome many patients who travel not only from within Japan but from across the globe—including the United St
人によって”美しさ”を求める理由は、さまざまです。 外見的なコンプレックスのみならず、女性の社会進出や多様性が求められる中での「美の追求」、また高齢化社会における「見た目年齢」の維持など多岐に渡ります。
一方で、身体的な”美しさ”を得ることによって『自分に自信を持ちたい』という気持ちは、 誰もが抱く共通した願望ではないでしょうか。
私どもが考える美容医療も、単に”美しさ”を追求するのではなく、結果としてすべての患者さまに”自信”を持ってもらうことで、皆さまの”Quality of Life(人生の質)”を最大限に高めることだと考えております。
豊富な経験と知識。それに基づく高い技術に加え、何よりも患者さまの安全と安心を最優先する信頼の美容医療を通して、一人でも多くの方に、より自信に満ち溢れる幸せな毎日を送って頂きたいと思います。